《夜タミチャレ WEBエントリー》

こちらからエントリー下さい 当日17時まで受付中

《DAYZ夜タミチャレ》

全国統一レギュの夜タミチャレをお楽しみ下さい♪
■開催日:イベントカレンダー参照(2.4.6.8.10.12月)

■参加申込:当日18:00まで

■参加受付:17:00~18:00

■参加費:1名様=1500円 ★割引有り!

■計測器:MyLap社製ポンダーを使用 ※レンタル別途500円

■タミチャレ代表権:GT・M・F1

■競技内容

・予選:3分間周回レース×2~3回

・決勝:5分間周回レース×1回

■表彰:タミヤ模型より表彰状&トヨカワホビーより抽選賞

■お問合せ:0533-65-9927


タイムスケジュール

17:30~ 受付&車検
18:00~ 参加者フリー走行時間
19:00~ 写真撮影&ドラミ
19:15~ 予選1

20:15~ 予選2

21:15~ 予選3

22:15~ 決勝 (下位メイン~)

23:00~ 表彰式&抽選会
23:30  終了・解散
※クラス進行順は当日発表! 


夜タミチャレ満腹割

イベント前の利用時間により参加費を割引

OneDay=500円off

5時間=400円off

4時間=300円off

3時間=200円off

2時間=100円off

《夜タミチャレ開催クラス》

①タミチャレGT

看板クラスのタミチャレGTで近過ぎるバトルを楽しもう!

◆◇車両規定◆◇

■シャーシ:タミヤ製(樹脂製シャーシのみ)

      TB-05、TB-04、TT-02(S可)、TT-01、TA07(MS不可)、TA06(MS不可)、TA05Ver.2、TC-01

■指定ボディ:トヨタ ガズーレーシング WRT/ヤリスWRC、SUBARU WRX STI NBR CHALLENGE

       MERCEDES-AMG GT3、新型NSX、ライキリGT、MOTUL AUTECH GT-R、ENEOS SUSTINA RC F

       RAYBRIG NSX CONCEPT-GT、スバルBRZ R&D スポーツ、トヨタ86、スバルBRZ、マツダRX7

       トヨタGRスープラ、マツダMAZDA3、アウディクワトロA2、フォードマスタングGT4

       トヨタ ガズーレーシングTS050 (TC-01指定)※新製品の追加等は店頭にてご確認ください。

■ウイング:OPウイング使用可能、他車種の樹脂製ウイング使用可能

■バッテリ:タミヤ製LF6.6V【2200】

■ブラシレスモーター:TBLM-02S(15.5T)※KV2450以下

■ブラシレスアンプ:TBLE-02S・03S

■ギヤー比:6.60以上(TC01=6.56、TB05=6.56、TA07=6.58、TT02=6.55、TT01=6.56)

■タイヤ:[SP1023]ミディアムナローレーシングラジアルタイヤ ※[RC限定84284]タミチャレ公認接着済タイヤ"推奨"

■インナー:タイヤ付属インナーに限る

■ホイール:タミヤ製ミディアムナローホイール

■最低重量:1430g




②タミチャレE

新設のタミチャレEで近過ぎるバトルを楽しもう!

◆◇車両規定◆◇

■シャーシ:タミヤ製TC-01

■指定ボディ:FORMULA E GEN2 ※ボディの付属品は全て装着してください

■バッテリ:タミヤ製LF6.6V【2200】

■ブラシレスモーター:TBLM-02S(15.5T)※KV2450以下

■ブラシレスアンプ:TBLE-02S・03S

■ギヤー比:63T-24T=6.56

■タイヤ:[SP1023]ミディアムナローレーシングラジアルタイヤ

■インナー:タイヤ付属インナーに限る

■ホイール:タミヤ製ミディアムナローホイール

■最低重量:無し



③タミチャレM

誰もが楽しめる「タミチャレM」(全車種混走)で遊ぼまい!

◆◇車両規定◆◇

■シャーシ:タミヤ製【M05/06/07/08シリーズ】

■ボディー:タミヤ製Mシャーシ用

■バッテリ:タミヤ製LF6.6V【2200】

■ブラシレスモーター:TBLM-02S(17.5T)※上限㎸2100

■ブラシレスアンプ:TBLE-02S・03S

■ギヤー比:標準ギヤ×【20T】(5.776:1)

■タイヤ/ホイール/インナー:タミヤ製Mシャーシ用

■最低重量:1250g




④タミチャレF1

F104でサーキットバトルを楽しもう♪

◆◇車両規定◆◇

■シャーシ:タミヤ製 F104各車、TRF101、TRF102、TRF103 ※ワイド足不可

■ボディー:タミヤ製F60、MP4/24、F2012、F104PRO2

■モーター:タミヤ製FormulaチューンorTBLM-02S(21.5T)※KV1800以下

■ブラシレスアンプ:TBLE-02S・03S

■ギヤー比:4.00以上(例:104×26=4.0)※組合せ自由

■バッテリ:タミヤ製LF6.6V【2200】

■タイヤ:F104用【★☆】刻印スポンジor【TAMIYA】刻印ラバータイヤ

■ホイール:タミヤ製F104用

■最低重量:1100g

※TRF101のフロントをF104に使用するなど、部品の互換使用は認められません。



⑤タミチャレTT

TTの魅力を最大限楽しもう! タミチャレTTであそぼっ♪

◆◇車両規定◆◇

■シャーシ:タミヤ製TT01&TT02標準足限定 (※S&SR不可)

■指定ボディ:キット標準に限る(※ライキリGT不可)

■ウイング:OPウイング使用可

■バッテリ:タミヤ製LF6.6V【2200】

■ブラシレスモーター:TBLM-02S(15.5T)※KV2450以下

■ブラシレスアンプ:TBLE-02S・03S

■ギヤー比:TT02=6.55、TT01=6.56

■タイヤ:キット標準 (又は、[SP1023]ミディアムナローレーシングラジアルタイヤ)

■インナー:キット標準(SP1023ラジアル使用時は付属インナーに限る)

■ホイール:キット標準(SP1023ラジアル使用時はタミヤ製ミディアムナローOK)

■最低重量:無し



※①タミチャレ車両規定について

■全ての車両規定は基本的にタミヤグランプリに準じたレギュレーションです。

※全参加車輌はタミチャレ(タミヤGP)車両規定に完全に一致する必要があります。

※モーター・バッテリー・タイヤ・インナー・ホイールは一切無加工。

※車検を厳密に行います。

※モーターの回転数測定を行います。

※バッテリー電圧チェックを行います。【7.3V以下】

※性能向上しない物(ビス・ナット類)は他社製使用可

■タミヤGP車両規定は「★☆タミヤグランプリ車両規定」←クリック


※②タイヤに関する規定

■グリップ剤や類似物が染み込んだタイヤは使用不可

■意図的はもちろん偶発的な物も含まれます

■市販のパーツクリーナー(無臭の物)のみ使用可

■ワコーズBC-2はタイヤクリーナーとして使用可能です。

■キシレン、トルエン等が含まれる物は使用禁止です。

■タイヤ表面の加工(サンディング含む)一切不可

■タイヤウォーマー使用禁止

■ラジアルタイヤは縦横共にミゾ確認できる物に限る

■F104タイヤは★☆刻印が半分以上確認出来る物に限る


※③ブラシモーターに関する規定

■各モーター回転数上限値!(7.2V計測値)

★トルクチューン【20500回転以下】

★フォーミュラーチューン【15500回転以下】

★ライトチューン【※17800回転以下】

★GTチューン【※19500回転以下】

★UGTチューンモーター=20500回転まで

★380-S【※19800回転以下】

■全モーター共通規定

※無改造

※ブラシ交換は【[53581]レーシングモーターブラシ】

※エンドベル開封やブラシ加工された物は使用禁止

※回転数測定は「マッチモア製モーターマスター」を使用

測定方法は「CTX Test」モードの「6セル」設定


※④タミヤLFバッテリーに関する規制

★タミヤ製LF6.6Vバッテリーの電圧規制

※出走直前で電圧が『7.3V以下』である事

※規定値を超えた状態では出走不可!ご注意下さい

※専用テスターにてチェックします

※バッテリーウォーマー使用禁止


※⑤ブラシレスモーターに関する規定

■ブラシレスシステムKV値上限規定

★S10.5T:KV3510

★S15.5T:KV2450

★S17.5T:KV2100

★S21.5T:KV1800

■タミヤ製コンボセットに関する規定

※モーター&ESC共にタミヤ製【無改造】

※モーターからESCへの接続方法は自由

※モーター接続はコネクターを中継する事

※バッテリー接続は「-l」型コネクターOK


※⑥STAジャイロに関する規定

OP1417 ステアリングアシスト・センサーユニット TGU-01は全クラス使用禁止です。

同様の効果を発揮する他社製の使用は認められません。

※55歳以上の方に限り規制なし

※あくまで走行補助及び走行安定性向上の目的に限る。

※使用目的が過激なセッティングの為とみなした場合は使用を中止して頂きます。

◇DAYZタミチャレ公認 KVチェッカー 

★『ヨコモ製』Motor Analyzer

■KV値とは?

電圧1Vでのモーター回転数を表します。

算出方法は【回転数÷電圧=KV値】

■KV値規定のメリットは?

バッテリー電圧に関わらず測定可能な為、

走行前後でも同一条件で車検が出来ます。